categoryIndex 自信を持ってお薦め

意味の連鎖を可視化する辞書 〜オープンソースという刺激

trackBacks (0) givenComments (8) Feb 20, 2007

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海外のサイトで興味深いものがあったので、メモがてらここで紹介する。その名はVisuwords。名前の通り、「word」を「Visu」する。単語の意味を可視化するわけだ。

これはPaul R. Dunn氏という方が、プリンストン大学の言語研究者と学生が作ったオープンソースの単語データベースを土台にして、ウェブの技術(ソースを読むとどうやらflashのようだ)を使い、意味の連鎖を図式化したものである(ようだ)。

たとえば、「create」「apple」をひいてみると上のようになる。英単語の広がりを直感的に把握するにはもってこいの辞書である。

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これで無欠のGmail 〜Gmail活用のための三つの習慣

trackBacks (0) givenComments (3) Jan 15, 2007

以前から、メールアプリを完全にウェブメールへ移行したいと思っていたが、先日β実装されたGmailの「Mail Fetcher」という機能により、それも現実的になった。今は多分英語版の一部のアカウントのみ実装されているようだけれど、一足早くそのあたりを含め、Gmailの活用方法をまとめておく。

下のスクリーンショットがその設定画面。「Setting(設定)」→「Account(アカウント)」でこの画面が出てくる。ハイライトしている部分がそのMail Fetcherの設定部分。これは嬉しい機能だ。

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こどものおおきさ

trackBacks (0) givenComments (5) Nov 15, 2006

わりといろんなブログで紹介されてるんだけれど、ここでも載せておきたい。公共広告機構のad映像。「想像力」というか、「スケール」の問題かもしれない。家庭訪問で先生が来ても相手にせず、町医者には視線も合わさず、車椅子に乗る偉そうな医学者にも何もしゃべらずにただひらすら大きなクジラを書き続ける。スケールの大きな話だ。

偶然だけれど、今日盟友であり名優の友達がオフィスに子供を連れて遊びにきてくれた。

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Sony α デジタル一眼レフの撮り心地

trackBacks (0) givenComments (0) Nov 14, 2006

夏に発表されたSonyのデジタル一眼レフ「α」を購入。毎日顔を合わせる社員の顔を撮ってみたり、喫茶店の珈琲カップを撮ってみても、どうも不完全燃焼な感じがしたから、週末にカメラを首からぶらさげ鎌倉に行ってみた。

北鎌倉の駅を降りるやいなや、パシャパシャと目につくものを片っ端からシャッターする。円覚寺でも、明月院でも、ほとんどの景色をファインダー越しに覗く。撮り心地はとても良い。何気なく撮った柑橘系の木も奥の青空と深く調和している。

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リラクゼーションを求めてAgronatura

trackBacks (0) givenComments (4) Nov 5, 2006

最近わりと熱心に「リラクゼーション」を探ってる。というのも、疲れをいかに効率良く取り去るか、というのは仕事人にとって大きな課題のような気がしてきたからだ。そこには睡眠も入るだろうし、お風呂もその一つだろうし、運動ももしかして含まれるのかもしれない。

週末に銀座界隈をフラフラしてた時に、また一つリラクゼーションを発見した。松屋銀座1Fの特設会場みたいなところで売っていたAgronatura。今回のリラクゼーションは主に「匂い」。

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美容室Meron / 恵比寿から銀座まで歩く

trackBacks (0) givenComments (0) Nov 2, 2006

ひさびさに美容室というものに行った。坊主に戻ってからもっぱらバリカンで剃っていたから、美容室にお世話になることがなくなっていたからだ。たった数ミリを切ってもらうために忙しい美容師の手を煩わせるわけにはいかない、と、そんな風に思っていた。

今日は、前々から行こうと思っていた美容室に行くことにした。はさみで坊主頭にすると、バリカンでの坊主とは違うんじゃないか、と思ったのだ。バリカン坊主はまさに野球部坊主的な感じがする。まあ、それも好きなのだけれど。

二年前くらいに新店舗のレセプションパーティに参加して以来のその美容室。調度品のセンスの良さも抜群で、アシスタントの子も適度な間合いをとってくれる。そして何よりも良かったのが、スタイリストの穐山さん。最高におもしろかった。良い美容室を紹介してもらえたものだ。horshoezありがとう。場所は恵比寿。名前はMERON

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裏をお金に換えてみんなを喜ばす "タダコピ"

trackBacks (0) givenComments (0) Oct 11, 2006

大学の試験間近には、学内生協のコピー機には長蛇の列が並ぶ。たいていは他の人のノートをコピーしたり、持っていない教科書をまとめて写したりするわけである。そのため、恐らく時期によっては相当量のコピー用紙が使われる。その分のコインを大学生は消費し、それらのコインがコピー機に貯まることになる。

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